実録!迷走日記   シマシマ隊が行く!


犬、猫、カメ、魚、ヤモリ、イモリと大量の鉢植えにかこまれて暮らす毎日の日記です。
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<   2006年 01月 ( 18 )   > この月の画像一覧


ただの耳垢

「仕事もだいたい片付いたし、あとは明日の朝一で見直せばいいや、さて、ウメッシュでも飲んでテレビ見て風呂ぢゃ」と思った瞬間、膝の上に海老蔵とバブっちの「2大もみちゅば星人」が乗ってきてくつろぎ始めた。この2匹、とにかく私のフリースをもみもみチュバチュバしてうっとりなさっている。こうなると、可愛くて(笑)降ろせないのでしばし観察。で、これを書いている。

 むむむっっ。またしてもバブの耳が真っ黒だ。拾った時から耳の中が黒い耳垢で汚かったバブっち(最初は泥かと思ったけど違った)。気がつくと、しょっちゅう汚れている。正露丸を潰して耳の中に擦り付けたような感じ。
 耳ダニかと思って検査してもらったけど「ただの耳垢」ということだった。大掛かりな治療大好き、薬の処方大好きな病院でそう言うのだから、本当にただの耳垢なんでしょう。

 そもそも、耳がピンと立っているのになんで耳垢がこんなに出るのだ?他の猫は、ちらっとも出ないぞ。洗浄剤ももらっているけど、バブっちは耳を触られるのが大・大・大・大っ嫌いだ。抱っこして薬を見せると、ウサギなみの後ろ足キックで蹴りを入れて逃げていく。

 立ち耳で、ただの耳垢だけど異常に出る、って何?どーしたらいいの?他にそんなヒトいる?

 さて、天井付近に虫がいるらしく、2匹ともそっちに行ってしまったので、ウメッシュ飲んでこよ。昔は浴びるように晩酌していたけど、最近はビール1本とウメッシュで満足。我ながら可愛いもんです。
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by cuora | 2006-01-29 22:07 | | Comments(8)

犬漫画猫漫画

 犬を飼っていると、本屋に行くとついつい「犬」をテーマにしたエッセイとか漫画を探してしまいませんか?(シリアスなものは泣けるので避けてます)
 私はこの犬エッセイ、犬漫画がけっこう好きで、気がつくと家の本棚の犬本コーナーはけっこう充実してます。

 同じように猫漫画も好き。とくに好きな猫エッセイ漫画は、大島弓子の「グーグーだって猫である」。世間的に一番有名な老舗は桜沢エリカ「シッポがともだち」かな?その「シッポがともだち」がとうとう完結した。

 漫画家の家で暮らすあけみ、カッチー、ベンの3匹の猫の漫画なのですが、1巻ではあけみちゃんに発情が来た!なんて若々しいネタでした。それが連載18年目の最終巻では、年とともに病気にかかりやすくなって獣医探しをする話や、食欲の落ちた老猫好みのフードを探す話、そしてカッチーが老衰で死んでしまう話…。
 「あと2匹の死ぬところまで描く気力はない」というあとがきとともに完結してしまいました。寂しいけれど仕方ないわね。
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(ガビとバブ。茶トラはオスが多いそうですが、昔拾って里子に出した捨吉も茶トラのオスでした)

 爬虫類ものは犬や猫ほどはないですが、エッセイは探せば色々あります。子供向けの小説「イグアナくんのおじゃまな毎日」は、大きい爬虫類を飼うことの大変さと楽しさがビシビシ伝わってきます。

 熱帯魚漫画はさすがになかろうと思っていたら、古本屋で「エブリディお魚ちゃん」という漫画を見つけました。でもこの漫画、漫画を描くために熱帯魚を飼い始めるというお話で、ちょっと物足りない。もっとお魚にのめりこんでほしかった!「魚ばか」になりきれなかったのね…て感じでした。

 みなさんのお勧めの犬本猫本亀本って何ですか?
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by cuora | 2006-01-27 19:18 | | Comments(23)

ミスジハコガメ

 今年は冬眠させるつもりだったコガネハコガメとミスジハコガメですが、中途半端に室内に入れたり出したりしたのがまずかったようで、12月時点で皮膚の状態が不健康そうになってきてしまった。さらに痩せてきたように思えたので、冬眠を中断して今はぬくぬく水槽で元気にしています。
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 これはミスジハコガメのすみちゃん(2005年生まれ)。甲羅の内側がサーモンピンクでとってもきれいです。
 すみちゃんは、いわゆる「甲ずれ」(甲羅の枚数が普通より多かったりすること。すみちゃんは3枚くらい多い)。甲ずれは値段が安くなっているので「気にしない人にはお買い得」と言えます。
 ちなみに、趣味の亀界では「自然界のカメも甲ずれが多い。気にすることはない」という人と「いや、これは遺伝するので繁殖するのなら気をつけたほうがいい」という人に分かれています。でも、健康面という意味では甲羅が多かろうと全く問題ないようです。

 うちのすみちゃんはまだ小さいのですが、オトナになると前に紹介した「ガメ子」以上に大きくなります。
 中国(とくに南方)では漢方薬として珍重され、薬剤・食材・ペット用として養殖もされています。成長が速いので養殖に向いているのかも。

 本国中国のサイトを検索していたら、こんな素敵な写真に出会いました。
http://www.reptilesworld.com/bbs/dispbbs.asp?boardID=54&ID=55808&page=1
 小さいほうはコガネハコガメでしょうか?私もこんなきれいな亀池が欲しいです~。中国の亀愛好家の方々は総じてDIYが得意なのか、リクガメでも水棲のカメでもとってもきれいにレイアウトして飼ってられます。

 (余談ですが、中国の住宅は内装なしの状態で販売されて、内装も外構も100%自分好みに作ることが多いので、DIY精神が旺盛なのかもしれないです。ホームセンターも「巨大なパーツ屋さん」で材料も選び放題ですから羨ましいです)
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by cuora | 2006-01-26 20:05 | 爬虫類 | Comments(13)

毛との闘い

 犬1頭と猫6匹の毛深い家族がいると、家中抜け毛だらけは避けられません。どこからともなく湧いてくる毛、気がつくと吹き溜まっている毛、服にも毛、ふとんにも毛、味噌汁にも浮かぶ毛。OA機器に入り込む毛。カメのケージにまで毛、毎日が毛との闘いです。どんなに掃除をしても毛ゼロにはなりません。私はめがねを外すと抜け毛もあまり見えないのですが、たまに眼鏡をかけて室内を見回すと我ながら絶句してしまいます。

 が、諦めてしまうと毛がどんどん抜ける一方なので、なにはともあれ元から取るしかございません。
 ラブラドールは短毛で抜け毛が少ないように思われがちですが、密なアンダーコートがあるので見た目以上に抜け毛は多いのです。猫は抜け方に個体差がありますが、宇治、グリコは毛が柔らかくて綿のような下毛がもこもこと出ます。
(蛇足ながら、我が家ではそれぞれの抜け毛を「ダイ毛」「宇治毛」などと親しみを込めて呼び分けております)

 これまで究極のブラシを求めて遍歴してきましたが、去年なかなかいいものに出会いました。うちではどちらも犬猫兼用です。
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 秘密兵器その1 ピロコーム(手前)
 通販で買った。熊手状になった歯で撫でると、ごっそり取れます。しかし、なんせコームが小さいので、犬1頭全身を梳くのはけっこう大変です。


 秘密兵器その2 ファーミネーター(青いほう)
 あまりの猫の抜け毛にくしゃみがとまらず、近くのペットショップに避難したとき目にした秘密兵器。写真をとりに来ていたジャックラッセルテリアを梳かせてもらったら、出る出る!ジャックラッセルでこれだけ取れるなら!と有り金はたいて購入しました。クシの目がノコギリ状になってます。
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 抜け毛の季節には欠かせない一品です。
 一見「毛をむしりとっているのでは」と思われる見た目ですが、使い心地はよいらしく、みんなうっとりしています。
 欠点は、重いこと。ダイきちはいいとして、誤ってぶつけたら猫はかなり痛いでしょう。

 が、しかし。しかし、です。このほかにクシやスリッカーもありますが、やはりトリマーさんのようにはいきません。梳いたしりから抜け毛が身体から落ちてます。うちはトリミングに行くようなコはおりませんが、行った人によると「プロに梳いてもらった後は本当に毛が落ちない。しかもツヤツヤ」ということです。

 そして、動物たちの毛布類、これまた毛が刺さって取れません。安いものを半年ほどで捨てるという人もいますが、貧乏性の私は安いものをもう何年も使ってます。もう「猫ウール50%」みたいな状態です。
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by cuora | 2006-01-25 16:02 | | Comments(11)

海老蔵すくすく成長中

 海老蔵はすっかり我が家の猫のルールを学習して下っ端として仲間に入れてもらったようです。ガビ蔵、バブっちとつるんで「縞々ブラザーズ」で走り回っています。
 カリカリが食べられなかったのが嘘のように、ばくばく大食いです。
 
 うちの猫を観察していると、猫はオスとメスでけっこう行動に差があるなぁ~と感じます(犬ではあんまり感じないんだけど)。メスは淡白で、乳離れすると、人間や他の猫や毛布を親に見立ててお乳を吸う真似ごとをした猫はいません。が、オスはみんないいオッサンになってもチュパチュパといろんなものを吸います。そしてメスは成長すると、紐遊びは好きでもプロレスや追いかけっこはしなくなります。

 まあ、うちの猫に限って一言でいうと「オスは能天気でいつまでも子供」、そんなオスどもをメスは「バッカじゃない」と冷ややかに見ている、ということです。
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 いつのまにかオトナ顔になったバブっち。でも中身はあかんたれの子猫のまま。こいつはほんまにアカンタレの末っ子タイプです。でもそこが可愛い。バブっちの双子の兄さんは野良に噛まれて死んでしまったので、アカンタレだろうがもう生きているだけでいいのです。

 海老蔵、仲間に入れてもらった証しは、「唾くさい頭」。他の猫に頭を舐めてもらえるようになったので、頭からぷーんと猫ツバのにおいがします。くちゃい。
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by cuora | 2006-01-23 12:56 | | Comments(3)

沈没中

 事務所をビルの4階から2階に移すことになり、金曜日の午後から荷物を詰めたり、この機会に不用品をガンガン捨てたり、お湯が出ないので水で掃除をしていたら、ホコリと寒さにやられてしまいました。

 ビルの向かいは公園なのですが、4階の窓からは背の高い針葉樹のてっぺんあたりばかり見えます。世の中から切り離されたような静けさです。2階の窓からは、公園の地面や通り過ぎる人の顔まで見えるので、なんとなくにぎやかです。うるさいから嫌だという人もいますが、私は平気。自宅裏の保育園の騒音に比べたら静寂の部類です。

 散歩に来る犬の顔までよく見えます。秋田犬がはしゃいで通り過ぎました。

 この公園、ホームレスのハウスがたくさんあります。数日前にニュースで撤去するしないでもめているところを報道されてました。
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by cuora | 2006-01-22 11:23 | その他 | Comments(2)

おそるべき大根

 昨日、久々にダイきちが盗み食いをやらかしました。ブツは和室に置いてあった大根(小)1本。

 食べたはいいが、気持ち悪くなったようで、晩ご飯をやろうと行ってみると「ワシ、今日は満腹かも。うえっ」と背中を丸めてハウスで反省していました。

 そんなわけで、ダイきちの晩ご飯は大根だったのですが…その後、出る出る。

 オシッコが。

 普段は夕方オシッコしたら翌朝の散歩までしないという、お尻癖だけは大変いい犬なんですが、昨晩は「庭でシッコするし、開けて」と夜中までに3回トイレに行き、3回とも大量の放尿。(その間別に水は飲んでないのに)
 さらに朝6時と7時に1回ずつ、これまたトイレで呼ばれました(「トイレに行きたいから窓開けて」という犬語は簡単なのですぐ分かります)。しかし一体どこからこんなに湧いて出るんでしょうか、シッコ。

 実は昨日の夕方の散歩で、家庭菜園の横っちょに傷んだ大根が捨ててあったのを、物欲しそうな目でチラチラっと見ていたのですが…家に帰って大根を見つけた時は嬉しかったでしょうねぇ。ほらメーテルリンクの「青い鳥」ですよ。「シアワセの青い大根は家にあったんだね」って…(涙)

 大根とは関係ないですが、とうとう恐れていたものが届きました。確定申告の書類。青色申告なのですが、帳簿をつけるのを毎年おおいにサボって溜めてしまっているので、これからだーっと帳簿に打ち込まないといけません。計画性のない自分が嫌いになる季節です。嗚呼憂鬱。

 (写真は冬枯れの草を背景にしたダイきち、とっても保護色です。)
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by cuora | 2006-01-19 13:39 | | Comments(10)

ガメ子

ガメ子というのは去年の夏の一時、うちにいたクサガメの名前です。

 ほぼ手付かずだった近所の史跡が公園に整備されることになり、3つある自然に出来た池のうち2つを埋めてしまうことになりました。その池は、確かにお世辞にも綺麗とはいいがたいドロドロの池でしたが、それなりに生き物はいました。

 小さい子供がよくザリガニ釣りをしていたり、サギやカラスがザリガニを食べていたり、巨大化したミシシッピアカミミガメが甲羅干しをしていたり…要するに、環境の悪化に強いアカミミガメ、アメリカザリガニ、ブルーギルくらいしかいない池ではありました。
 少しはいたらしい在来種の魚はよそに移され、水が抜かれ、アカミミ達は姿を消しました(どうしたんでしょう)。そこに取り残されて、残った水溜りで雑草を食べていた巨大なクサガメ。

 前から存在は知っていました。すぐ隣りのフナ釣り池で青年に釣りあげられているのを目撃したことがあります。どこかちょうどいい池に放そうと、持っていたウンチ袋に入れて連れてきてしまいました。

 大昔は人に飼われていたのか、ガメ子は狭いケースでも怖がらず、配合飼料を平気で食べています。
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(大きいほうがガメ子。小さいほうはほぼおとなのオスのクサガメ。クサガメのメスはオスの何倍も大きくなり、野生では硬い巻貝などを食べるせいかこんなに巨頭化することもあります。昔の爬虫類の本には「オオアタマクサガメ」という種類がいるのだ、と書かれていました)

 とある病院の敷地内に、患者さんの散歩コースとして残された池があります。そこならば開発されることもなさそうだし、釣り人や子供にいたずらされることもなさそうです。カエルや魚もたくさんいるところを見ると、農薬の心配もなさそう。ある日、ゲリラ放流を決行しました。ガメ子は一目散に池に走っていきました。「さらばガメ子。今度の池はなくならないと思うよ(少なくともガメ子の寿命くらいまでは…)」

 何日か前から池の後の整備工事が本格的に始まって、ダンプが行き来しているので思い出してしまいました。写真を撮ろうかと思ったけど、工事のおじさんはラブラドールを4頭飼っていてダイきちを可愛がってくれるので、何だか悪いような気がして写真はありません。
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by cuora | 2006-01-18 09:21 | 爬虫類 | Comments(3)

ウーパー色気づく

 ウーパーは夏の暑さには弱いけど、冬はヒーターなしでもおおいに元気です。
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 ウーパーの性別は冬になるとハッキリしてくるようです。ベテランの方々は夏でも見分けられるようですが…。オスは睾丸が大きくなり「たんたん狸のん~ん~はぁ」という状態になります。メスはお腹が丸々としてきます。底に手足がつかないほどです。


 うちのウーパー「ごましお(マーブル)」と「のりたま(ピンク)」は♂、「たらこ(ゴールデン)」と「ふじっこ(マーブル)」は♀のようです。
(これが、のりたまのたまたま。ご立派)
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 うまくいけば、春になって気温が上昇してくると受精、産卵するはず。1匹が200個の卵を産むとして、2匹とも産んだら400個。そのうち300個が孵化して200匹が育ったとしたら…うーん、一気にウパ人口がカメ人口を大きく上回ることに。猫屋敷ではなくウパ屋敷になるってことか。

 まあ熱帯魚の経験から、狭い水槽ではそれに適した数しか残らないことはわかってますが、妄想はどんどん膨らんでいきます~。

追記 この性別判断があっているのか、「毎日あれこれ」のoikyさんに鑑定いただいたのですが…。性別は合っていました。しかしながら!私はオスの出した貴重な精子嚢を、なんとゴミと間違えて捨ててしまったようです。嗚呼あっちょんぶりけ!あらまんちゅ!
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by cuora | 2006-01-17 12:20 | ほかの動物 | Comments(3)

にわか健康マニア

 最近、冷え性に拍車がかかってます。寒い日は午前中手足の先が冷たくて、遭難しそうだ。やっと血が通ってきた頃にはまた夜の冷え込みで冷たくなってくる。顔色もめちゃくちゃ冴えない。

 そこで、手ごろに買える健康食品を色々と試してみることに。いぬ道楽のSetsuさんが始めた「養命酒」(あの赤い箱のヤツ)を買って飲み始めた。めちゃくちゃ不味いがそれが効いている感を盛り上げてくれる。ついでに「当帰芍薬散」という漢方薬も買ってきた。さらに、足ツボマッサージという、足の裏型にイボイボのついた踏むだけツボ押しグッズも購入。毎晩フミフミしている。マルチビタミンとミネラルの錠剤も飲んでいる。これだけやれば、どれかは効果がでているでしょう。

 さらにさらに、見た目も血色よく見せたいと思っていたら、メルシーさんのブログにちょうどいい本が紹介されていた。かづきれいこさんのメークの基本の本。気のせいか、ちょっとは目の下の隈がましに見えるような…。

 しかし薬膳の記事などを読んでみると、どうも私の食生活は「冷え性に拍車をかける」食材ばかり食べているらしいのです。これは前から指摘されていたことではありますが…。辛いものは好きだけど苦手だし、黒い食品は全然登場していないし…身体を冷やす茄子も大好き。

 どなたか、冷え性に劇的に効く、といブツをご存知ないでしょうか?
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by cuora | 2006-01-16 09:05 | その他 | Comments(11)