実録!迷走日記   シマシマ隊が行く!


犬、猫、カメ、魚、ヤモリ、イモリと大量の鉢植えにかこまれて暮らす毎日の日記です。
by cuora
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
リンク
検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:両生類( 83 )


ウーパーベビーの育て方@cuora風

ウパを孵化させて育てる方法は、人それぞれだと思いますが、私の場合を書いてみました。

 卵を産み付けられた人工水草、チューブなどは30センチの小さい水槽に移動。その際、卵の周りの寒天質に餌の食べ残しなど汚いものが沢山つきすぎている場合は、寒天質を外して卵だけ転がしておく。(外敵もおらず水流も弱い水槽内ではこれでOK)。
 水温は室温のまま、小さいエアストーンで酸素と水流を提供。数匹の♀が違う日に生んだ卵は、それぞれ分けておくと後の管理が楽。

無精卵、途中で成長がとまった卵は、スポイトで撤去。

 卵のなかでクルクル動き回るようになると孵化も間近。もう一つ衣装ケースなど底面積の大きい軽い容器を用意。

 最初の1~2割が自力で脱出したところで、残りの卵も強制的に出てもらう。スポイトで卵の殻の表面をちょっと吸うようにして破くと、簡単に出る。こうすれば、全てのベビーの成長にバラつきが出ない、寒天質にからまって出られないベビーがいなくなるので、孵化率は100%になる。このとき、ベビーは底に転がっているが心配ない。水草などは撤去して、モヤモヤ汚れにからめとられないようにする。

 2日ほどすると、ヨークサックが小さくなって泳ぎ回るようになる。このときに新しい容器に水を10センチほどはって移動。水槽を叩いたりかき回したりすると上層部に泳ぎ出るので、そこをすくう。網が使いにくければ、茶漉しやアクすくいの網おたまでもいい。
 ブラインシュリンプを湧かし始める。うちでは熱帯魚水槽にペットボトル500mlの底を切って逆さまにしたものをつるし、エアレーションして湧かしている。逆さまにしないと底の角にブラインシュリンプ卵が溜まって攪拌されないので孵化率が悪い。ペットボトルの口にはろ過マットを切って栓をすると塩が飛び散らない。
 また、孵化したブラインは日が経つと殻が硬くなる、死骸が混ざるなどで宜しくないので、一日2回で使い切り、容器を洗って翌日分を湧かす。

 1~2週間はブラインのみ。固形飼料を砕いたものや冷凍ミジンコも食べないことはないが、たいして食べないので水が汚れて却って面倒だった。食べたブラインは腹に赤く透けて見えるので、とてもやりがいがある。たまに食道が細いのか、ほとんど食べられないベビーがいるが、ブラインより細かい餌は事実上入手できないので、諦めるしかない。

 水は全量毎日換えてよいが、カルキ抜きはしっかりする。育ってきたら、適宜容器を分けてもいい。

 2週間ほどしたら冷凍アカムシや活きイトミミズも混ぜる。食欲がすさまじいのでブラインが追い付かなくなる。アカムシはスポイトで躍らせてやるとだまされて食いつく。手足が生えてきたら、何故かこの頃から配合飼料も拾って食べるようになる。沈下性金魚の稚魚用を愛用している。
 手足が生えた頃から、弟妹たちが手足の食いあいをする。また生えてくるが、人にあげたいときなど可愛い盛りに手足が欠けているのは都合が悪いので、差し上げる分は小さい惣菜パックなどに分けて飼う。エアはなくていい。配合飼料は、目の前にゆらゆらと落としてやると反射的に食いつくようになり、数日でばらまいても食べるようになる。これ以降は親と同じ飼い方でよい。

 この方法のいいところは、孵化率と成長率が高いところ。産卵数が少なかったり、欲しい色のベビーの数が少なそうだったりすると、受精した分は確実に育てたいものです。逆に、粗放的に飼うより少し手間がかかるので、殖えすぎて困るほどならば、もっと大雑把に飼って自然の摂理に任せるほうが強い仔が残るかもしれません。
[PR]

by cuora | 2008-02-28 21:57 | 両生類 | Comments(6)

イベリアトゲイモリの婿殿来たる

 ペアと表示されていた小さいイベリアトゲイモリを買ったけれど、成長してみたらどちらも♀でした。ということを有尾類の掲示板に書いたら、ある方が♂を分けて下さることに。

 そして火曜日に宅急便で到着した婿殿。熟女化(細木数子体型)した♀2匹に踏み潰されそうな華奢な体つき(ということもなく、♀が怪物的に丸くなったのです)だったのですが、一緒にしても大丈夫と言われたので、さっそく♀1号と一緒にしてみました。

 翌朝見ると…小さい婿殿が大きい♀の下に潜りこんで、腕を♀の腕に回して担ぎ上げておりました。これぞ図鑑で見たイベリアトゲイモリの繁殖行動!♂の総排泄孔からは精子らしきモヤモヤも出ているではありませんか。

 婿殿、やりますねぇ!

a0044136_1515454.jpg

(見え難いけど、上が♀。♀の腕に♂が自分の腕をからめているの分かりますか?)

 しかし♀は逃げないけれど、協力的でもありません。婿殿は大変苦労して♀の下に潜りこもうとしております。

 さて、ウーパーは…今年は雑居水槽のアルビノ♀2匹のお腹に卵が出来ているのが肉眼でも分かりますが、肝心の♂ごま塩が熟年のため弾切れらしいです。そうこうしているうちに、とくにパツパツ体型になっていた「たらこ」が手足を噛まれて隔離。ごま塩本人も噛まれています。その割に、餌を入れても食べ残してあります。普段は食べ残しなんて有り得ないんですけどね。挙動不審な雑居組でありました。
[PR]

by cuora | 2008-02-14 15:15 | 両生類 | Comments(8)

oiky組一周年

 oikyさんからいただいた3匹のウパ、孵化から1年になりました。
 金平(やっぱり馴染んだこちらの名前に戻りました・笑)は、卵持ちではないかと思います。銀平は、まだのようです。銅平は、一番成長が遅くて、とうとう「捕食者と餌」ほどの差がついてしまい、手足がなくなってしまったのでプラケに隔離したところ、2カ月ほどでちゃんと手足も再生して、餌も独り占めなため成長も進み、そろそろ雑居に戻そうかと思ってます。

a0044136_14405887.jpg

(銅平です。)

 プラケにはエアレーションなし、毎日全換水にしたところ、このようなモサモサのエラになりました。ベアタンクに水作の雑居水槽組のエラは短いです。

 ものの本によると、マッドパピーは溶存酸素の多い場所にいるものは外鰓が小さく、溶存酸素が少ない場所にいるのは外鰓が大きいそうなので、銅平は今、とても溶存酸素が少ないのでしょう(笑)。
[PR]

by cuora | 2008-02-05 14:41 | 両生類 | Comments(7)

ムハンフトイモリのタマタマ

a0044136_18175199.jpg


 熱帯魚店から、申し訳ないようなお値段でうちにやってきたムハンフトイモリのフトシ。その後無事♀も入手でき、その頃から随分図太くなって飼い易くなったフトシ。そのフトシのタマタマに…毛のようなものが生えております。剛毛のような感じです。

 両生類に毛!というのは、カエルで聞いたことがあります。ケガエルというカエルの♂の後ろ足かなんだかに、繁殖期になると毛が生えるというのです。なので、フトシに毛が生えることもあるのかもしれません。

 ムハンフトイモリは岩場に産卵して♀が卵を守る、と図鑑には書いてありますので、とりあえず子ガメの隠れ家を入れてみました。酸素を送ったり、カビた卵を取ってきれいにしたり、するのでしょうか。が、産卵から孵化まで2カ月もかかるとも書いてあります。イモリやウパに比べて随分長いです。

 孵化までの時間が長い=卵が腐ったりしてダメになる確率が高い…。卵だけなら、メチレンブルーを薄く溶かしてカビがつきにくくすることもできます。でも♀も一緒に入れておくなら、それはちょっとキツイ。換水とエアレーションだけで水質を維持しないといけません。さて…。

 え?現実には、まだ産卵も、受精も、求愛も、そのそぶりさえありません。とらぬ狸にもほどがありますね。
[PR]

by cuora | 2007-12-07 18:17 | 両生類 | Comments(5)

有尾類

あっ、と言う間にはまってしまった有尾類飼育。あっ、と言う間に「有尾類ハイツ」(ただの棚です)が満室となってしまいました。(実は庭の有尾類文化荘~ただの古い水槽台~も満室)

 エゾサンショウウオ。大きくなってきました。苦手な夏がまた来る前にたくさん食べさせて大きく丈夫にしなくては。(いや、それ以前に餌の間隔をあけると同居人の尻尾を齧ります。再生しますが)性格が図太いのでカメラを向けても平気です。

a0044136_13411652.jpg


 そして…マダライモリです。ほんとにまだらです。ブリーダーさんが配合飼料に餌付けてくれていたので、最初からレプトミン食べます。3匹いて、よーーく見ると少しずつ模様が違い、性格もそれぞれ違います。

a0044136_13434659.jpg


 世間では、かなり嫌われ者らしいイモリ。私も昔はシナコブイモリを見て「肌がザラザラしていて可愛くないから要らない」などと失礼なことを言った覚えがありますが…撤回します。ほんとに可愛いです(それにカメより懐きます・笑)
 ツボカビの影響で飼育できなくなる、なんてことがないよう、ちゃんと管理して飼いたいと思います。

 などというお気楽な記事を書いた直後に…衝撃のニュースが。沖縄本土の野生のシリケンイモリがツボカビに侵されていたって。夏休みにやんばるのシリケンイモリが住んでいる川を歩いた(靴はツアー会社のもの)、さらにやんばるの山道も歩いた(靴は自前。一応消毒マットは踏んだけど)身としては…。それでは不十分だといわれていることは読んで知っていたのに。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-29281-storytopic-1.html
[PR]

by cuora | 2007-11-30 13:47 | 両生類 | Comments(8)

女の園?

 ウーパー水槽のことです。ブラックはブラック、アルビノはアルビノで繁殖したほうがいいなぁと思って、今年春生まれのベビーのうち、一番「ブラック」と呼べる1匹だけ残したのが「めかぶ」(ブログに登場したことない秘密のウパ・笑)。♂であることを期待してましたが、今のところまだ♂だという確証が得られません。1月くらいになると、♂はたまたまがぼーん!のたんたん狸状態になり、♀はお腹まるまるになるのです。めかぶは、今のところお腹まるまる体型なので、♀かもしれない。でも、総排泄孔が微妙に膨らんでいるようにも見えなくもないから♂の線も捨てられない。もし♀なら、ブラックは2匹とも♀ということに。

 oikyさんちから来た金・銀・銅の3匹のアルビノたちは、金・銀は♀っぽい(桃、桜と改名)。銅は♂かもしれないけど、発育が異常に遅くて、ほとんど育ってないので、もう性別はどっちでもいいから生きて!状態。名前が悪かったか。

 ということは…またしても、ごま塩@すごい繁殖力と生命力の親爺、の天下ではありませんか!(いやいや、今年は他の有尾類の繁殖をがんばってみようかと思っているので、ウパはお休みにしよう。頑張るっていっても、彼らが頑張るんだけどね)

a0044136_1555139.jpg

(最近妖怪じみてきた「ごま塩」)
[PR]

by cuora | 2007-11-22 15:24 | 両生類 | Comments(6)

シリケンイモリたちの近況

 今年孵化したオキナワシリケンイモリのちびたち。あちこちのおうちに貰われていき、元気にしているようです。

 さて、両生類飼育の大先輩、なにわのロッキー?yasanが長い夏眠から目覚めてブログが再開されました。そしてシリケンたちの近況を写真いりでアップして下さいました。赤いラインと金箔模様、親譲りの柄が出てきたのがよく分かります。

こちらです
(「今日のダイアリー」の10月30日の記事。ほかのコーナーもとっても興味深いです)

 水棲の頃に色黒だった個体は黒くなり、薄い色だった個体は金箔いりになったようです。うちに残った面々もその傾向がありますが、色黒でもライン殆どなしの金箔いりになったコもおります。とくに色白だった個体は、全身びっちりラインと金箔まぶしの賑やかな風体になってきました。

 うちで飼う分を除いて、あと8匹ほど行き先未決のちびたちがおります。今の季節でしたら発送できますので、どなたか飼育してみたい方おられませんか?大きさはボールペンのキャップくらいで、まだまだ小さくて可愛いです。大きくなっても、ろ過やライトのような大掛かりなものはとくに必要なく、ちょっとの根気さえあれば飼えます。(但し長生きなので10年間はお付き合いすることになります。脱走さえしなければ滅多なことでは死ぬこともありません)。
[PR]

by cuora | 2007-11-03 14:39 | 両生類 | Comments(12)

ふとしと芋子続き

 これがふとしと芋子の住いです。って、プラケに水草を入れただけ。
a0044136_13233659.jpg


 どちらかふとしか?それは私にも、下から見ないと分からないのです。

 もう一つ発見があったのは、2匹入れると、お互いのお尻のニオイを嗅いでは、尻尾をくねらせて興奮?するということ。ほかの両生類では見たことない仕草でした。

 ムハンフトイモリは協調性がないので複数飼育は要注意、と本に書いてあります。お店では、プラケに、見通しがきかないようにミズゴケを入れてたくさんのイモリを収納していましたが、とくに喧嘩はしないそうです。うちでは、水草を入れて視界を悪くして、餌と間違えて噛み付かないようにはしてありますが、今んとこ仲良くやってます。

 シリケンイモリ親はジャンボプラケに5匹で同居してますが、喧嘩はまったくしません。うちで一番同居に苦心しているのは、ウーパーでしょう。アゴの力が強いのか、餌と間違って他の個体の手足や尻尾に食いついたとき、噛み千切ってしまうから。

a0044136_1324436.jpg

(アゴの下に餌があるのに、今ひとつどこにあるのか分からず困惑しているフトイモリ。嗅覚で餌があるらしいことは分かっても、動かないものを視力で見つけるのが下手なのです。動くものなら、一発で仕留めます)
[PR]

by cuora | 2007-10-08 13:25 | 両生類 | Comments(2)

ふとしと芋子

 ムハンフトイモリのふとし(多分♂)はうちに来て数ヶ月間、かなりの偏食でした。配合飼料は口をつけない。食べるのは動いている活餌だけ。乾燥ミミズなんかを、ピンセットで動かしても騙されないやつでした。配合飼料なんて、完全無視で踏んづけるだけ。

 最近新しくきた芋子(多分♀)は、最初から配合飼料も食べるちょっと太めの健康優良児でした。

 そして同居から1週間ちょっと。ふとしにある変化が。

 芋子用に入れた「ヒカリクレスト・キャット」(肉食魚用の固形餌)を、ふとしも食べているではないですか。

 私、イモリをなめてました。

 「ほかの猫が食べているのにつられて、今まで食べなかったものを食べる」なんていうのは、哺乳類か、せいぜい爬虫類くらいまでだと思ってました。(実際サンショウウオは同じケースにいる3匹のうち2匹が食べても、残り1匹は激しく拒否ということもあったし)。

 いや~動物飼育に先入観は禁物ですね。

 ふとしがキャットを食べる気になった理由は分かりませんけど、こういうこともあるんですね~。でも、配合飼料を食べてくれたほうが楽なので、嬉しいことです。

 ムハンフトイモリの正面顔はムーミンに似ているといわれてますが、今日よく見たところ、マナティにも似ていました。でも、暗すぎて上手く撮れない…。
[PR]

by cuora | 2007-10-07 15:59 | 両生類 | Comments(4)

とってもローカルな熱帯魚店の考察話

 昨日、活きイトミミズがほしかったので、久々に「茨木観魚園」に寄り道しました。
 地味~なお店ですが、そして水槽は年季が入りすぎていて中がよく見えないほどのもありますが、一見そんなに綺麗ではありませんが、実は生物はどれもプリプリなお店です。

 ここで以前、ムハンフトイモリの♂を買いました。昨日行ってみると、また入荷されていて、お兄さんに見てもらったところ♀がいるというので、♀を1匹買ってしまいました。このお店のいいところは、数十円のメダカでも、数百円のイモリでも、数万円の魚と同じ熱心さでいいのを1匹ずつ選んでくれるとこです(メダカの♂♀を5匹ずつ選んで入れてくれるなんて、ここだけ・笑)。売り物の生体への思い入れはスゴイものがあります。

 レジで、他のお客さんが餌コオロギを買っていたので「コオロギもあるんですか?」と聞いてみると「フタホシとヨーロッパ(イエコ)がいます」って。イエコを30匹買ってみましたが、どれもプリプリで、うちのハチュ達の反応が違いました。

 いつもは家の近所の爬虫類店でイエコを買っているのですが、ここのイエコは、なんというか…痩せてボロボロで、新聞紙を食べているようなのです。しかも店長はあまり綺麗好きではないので(爬虫類店の店主では珍しい・苦笑)、新聞紙がアンモニアでべとべと、それを死骸ごと適当に袋に詰めてくれるため、持ち帰った後が大変なんです。しかも弱っているので、すぐ食べないとすぐ死んでしまいます。そんななので数も数えられず、適当に入れてくれます。どうやら虫を触るのが嫌で、ほってあるみたい。

 そんなもんかと思っていたのですが、地下鉄沿線の某熱帯魚店Aに行くと、ゴミ一つないケースで管理していて、50匹なら50匹数えて入れてくれました。茨木観魚園もそうだし、通販で買ってもそうなので、どうやらうちの近所の店のコオロギが例外みたい。でも自転車で行けて安いので、晩ご飯の買物ついでに買えるのが魅力でついつい買ってしまいます。(斃死率が高いので結果的にあまり安くもないかも)

 地下鉄沿線の某熱帯魚店Aもいいのですが、ここの昔からの店員さんは、気分の浮き沈みの大きい人で、機嫌の悪い時に行って作業中に「コオロギください」なんて面倒なことを頼むと、溜息&舌打ちされます(大阪では有名な話なのでもはや誰も何も言わない)。機嫌のいい日は色々教えてくれます。でも笑った顔を見たことない。器具とか消耗品は、ショールーム並みに揃っていて安いんですけどねー。

 熱帯魚店とか爬虫類店、それぞれ個性が濃くておもしろいです。

 さてムハンフトイモリのふとしのケースに♀(いも子)を投入してみました。今のところ仲良くやってます。ムハンフトイモリは♀が卵を守るそうなので、いつかは見てみたいものです。
[PR]

by cuora | 2007-09-27 10:24 | 両生類 | Comments(13)