実録!迷走日記   シマシマ隊が行く!


犬、猫、カメ、魚、ヤモリ、イモリと大量の鉢植えにかこまれて暮らす毎日の日記です。
by cuora
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カテゴリ:馬( 31 )


1歩進んで3歩下がる

 スタ爺とのペアを解消して、ダイヤ嬢と組みました。スタ爺、予約取れないし(人気者だから?)。
 ダイヤのいいところは、馬装や手入れに協力的なとこ。袖の下のニンジンでも喜んでくれるとこ(スタ爺は、貰い慣れしているのか、ニンジンではいまひとつ喜ばないので、リンゴを持って行ったら「今干草食べてるから要らん」と拒否された)。
 よくないところは、ノリが悪いとこ。馬場に出るときの歩みからして、遅い。他の馬が二歩歩く間に一歩、ほたんほたんと歩く。
 まあ、蹴りとか、噛みとか、歯を剥いてみるとか、暴れるとかとは無縁だけど(笑)。
 「やったろう」というスタ爺やジミーのような意欲は、殆ど感じられない。若いのに。

 が、それはさておき、駈歩にてこずっているうちに基本姿勢が悪くなって、誰の目にも明らかなほどに右膝が上がって直らなくなった。ピンチや。
 「脱力脱力」と意識すればするほど…とほほほほ。
 アマゾンの古本で買った昔の教本に「脚立に腰掛けて、腰を前に出してクイっと椅子2本足でバランスをとったような状態がいい」とか「ブランコで腰を前に出して動かすような」とか書いてあったけど、今の私は片足あげてこれをやっているようなもので、うまくいきっこない!わけです。とほほほほほほ(c)kazuさん(「ほ」を2つほど増やしてみました)

そうそう、久しぶりにオカヤドカリがご飯食べているのを目撃しました。王将の鶏のカラアゲは好き、だそうです。
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by cuora | 2008-05-13 15:01 | | Comments(3)

エラーノワッツマン氏

エラーノワッツマン

 エラーノワッツマンさんて、どなた?という経済学者のような重々しい名前のこの方は…馬です。今日、初心者馬場で当たった。どんな方かと見に行ったら「ドイツ生まれ、父母不明。生年月日不明」のハノーバー種の爺さんでした。
 エラーノワッツマン氏は、サラより足首と顔と腹が太い。よって、サラを前提にしたと思われる無口が、届きません、縦も横も(汗)。無理やり耳までひっぱり上げて、横は適当なとこで止めましたが、外すのもまた一苦労。足首を保護するサポーターも、ぎりぎりとまりますが、足首が太すぎて、むいっと動くとベルクロテープが取れます。太すぎ。腹帯は、届きません、勿論一番外の穴にしても。男子青年アルバイト君が止めてくれました。

 馬場に出ますと、あら、速歩はたいへんよくやってくれ、常歩に落とすのも上手くやってくれます。あら~と感激していると…。誘導は嫌いだそうで、手綱や脚の合図は完全無視で、馬場の真ん中に入って休んでしまいました。大変力が強いのと、その自覚があるらしく、終了数分前には「もう終わりでしょう」と下馬の位置に行って動きません。…敗北。どうやって動かすんでしょうか(涙)。

 次のビギナー駈歩までの空き時間に見学していたら、またマドンナさんが暴れてました。マドンナは聖母のほうではなくて、歌手のマドンナみたいです。

 ビギナー駈歩については、ノーコメント(涙)。
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by cuora | 2008-04-29 23:45 | | Comments(7)

駈歩とウパ近況

 土日と2日続けてビギナー駈歩にいってきました。
 土曜日は5人(定員4人)レッスンで少しサークルを広げて、先生2人でやりました。2人は卒業間近というレベルで、私を除く2人は私よりやや進んだレベル、つまり私が一番ヘタ、足をひっぱる役です。
 が、いつもと違う先生は、また違うアドバイスをくれるので、得るところがありました。この日は乗る直前、腹帯を締めているとき、首をもってこないようにするのを忘れていて、スタ爺に尻を噛まれてしまいました。尻噛むな!ニンジンの付け届けを怠ったせいでしょうか(持って行ったとき留守だったんやもん!と馬に言訳する時点で私の負け)。

 日曜日はうってかわって私1人で、プライベートレッスンでした。ぶっ通しで思う存分、手が疲れてムチを落とすほどがんばった結果、かなり継続するようになりました。
 気をよくして、急遽初心者複合にも参加。が、馬はトーマスで、やはり発進にてこずりました。(専用馬にしてたこともあるせいで「この人はトーマス好き」と気をきかせてくれたとしたら、そんな気配りは要らない・笑)

 ダンナは初心者駈歩3鞍(3コマ)という気合の入り具合でしたが、90分レッスンは大荒れでした。先生が、参加者のレベルを把握しきれてなかったせいで、上手い人とまだ出来ない人を一組にして走らせたのが大きかったと思いますが、「もうお手上げ」みたいな顔つきになっちゃってました。先生が(爆)。その時に上手い人がスタ爺に乗っているのを見ましたが、鮮やかに軽く動かしてました。(でもやっぱり前の馬と詰まり気味)

 GW中になんとかビギナー駈歩卒業したい!

 さて、ウパベビーですが、すくすくと成長して、今朝は冷凍アカムシを食べるものも現れました。いつの間にか前脚も生えてきてます。
 結局、父親はごま塩だったらしく、例年どおりブラックとマーブル少々がおりました。が、今年のマーブルはかなり黄色みが強くきれいです。ブラックも、うちに残しておきたいほどのが数匹いて、嬉しい悩みです。
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by cuora | 2008-04-28 13:19 | | Comments(3)

また散財

 日曜日はビギナー駈歩に行って来ました。数回分先行しているダンナ(ワタシが数回さぼったのです)は、「もう初心者駈歩に上がっていいです」と判定をいただき、私一人残留決定です。しかもダンナは「4級練習会も出ていいです」って(焦るわ)

 今回は、ようやく、失敗して「速い速歩」が出てしまったとき、とちゃんと駈歩が出たときの違いが分かってき(たときもあり)ました。狭いサークルですが、なんとか半周くらい駈歩が続いた(ときもありました)。最初は「ありえないほど怖い」と思った駈歩も、慣れてきました。
 ただ、スタ爺は首を前に前に伸ばす癖があり、45分レッスンの後半になると、私が疲れてどうしても手綱が緩んでしまい、ますます首を前にもっていかれるわ、そうなると駈歩出ないわ…です。初心者駈歩は90分レッスンが多いので、この点を克服しないと、上にあがってもついていけません。だって、初心者駈歩のパートナーもスタ爺なんですもん。

 この日は、乗馬用品のセールをやっていて、乗馬ズボンが1着しかなくて不便だったので、安いのを購入しました(それでもかなり高い)。ただ、サイズが合っててポケットがついたのが、紺しかなかった(真っ白も残っていたけど、たちまち汚れるので却下)…。どうせ馬しか見ていないので何色でもいいのですが、私がはくと、作業着に見える(笑)。

 ダンナは、展示はしてなかった中古の鞍をお買い上げ。最近私が新品の鞍を購入したので、事務局が配慮して(鞍販売担当の人の成績になったから?)ダンナに一番に声をかけてくれたみたい。鞍本体のみ中古で、その他の腹帯やあぶみ、敷物類一式は新品のなかから自由に選べて一式で幾ら、ということに。中古鞍はよそでも買えるけど、相場と比べてお徳だったのと、やはり現品を直接見て詰め物の状態も確認できたので、即断。少し手入れをしないと乗れないそうですが(素人の見た目では、そのまま乗れそうに見えるけど、革製品なので、脂を擦りこまないで使うと壊れるらしい)、それは事務局のお兄さんがやってくれることに(事務局の人は多分全員、小さいときから乗馬をやっているような、めちゃ上手な人々。ひょっとして新人インストラクターより上手いので、新人先生がてこずってレッスンが滅茶苦茶になりかけたときは、応援にかけつけてくれます)。

 鞍だけ新品であとは中古の私と、鞍だけ中古であとは新品のダンナ。せこいといえば微妙にせこい夫婦だわ。しかし、my鞍を買ったら、意地でもやめられませんな!

 そして、最近の密かな楽しみは、古い西部劇を見ること。乗馬シーンを見るためです。なんとなく、西部劇の乗馬は、オーバーアクションでドカドカ蹴りながら「ハイヤ~っあ」と乗っていると思い込んでましたが、実際改めてみると…馬を動かすという部分の手足の動作は驚くほど小さかったです。それでも見事に思い通り馬を動かしています。
 高橋英樹とか松平健とかGAKTとかも…動き難い衣装で馬にも乗って演技もして、俳優さんってすごい、尊敬してしまいます。
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by cuora | 2008-04-21 16:13 | | Comments(2)

スタ爺に付け届け、やる気発揮

 ビギナー駈歩3回目、スタープリンスは「ニンジンに弱い」という噂を聞き、休み時間にニンジンをやりに行きました。
 白内障で視界に限りがあるので、顔が見えてなかったら困ると思い
「わたし、わたしやで。後でヨロシクね」と恩着せがましくニンジンをやりました。

 ニンジンは一瞬で消えていきました。が、後で乗る前の蹄の手入れをしようとすると、「いらん。手入れはいらん」といいガシガシ脚を踏み鳴らす(怖いんです)ので、思わずはたきました。バッチーンと。そしたらおとなしくなりました。

 ニンジンとバッチーんが効いたのか、そもそもやる気だったのでワガママ言っていたのかワカリマセンが、少しだけスタ爺と息が合ってきました。スタ爺のツボが飲み込めてきました。(スタ爺が悪いのではなくて、乗り手がへっぽこなだけです)

 駈歩の最初の練習では、スタ爺にお世話になった人が多いので、スタ爺はけっこう人気者です。スタ爺は、爺ですが、明るい毛色で、見た目はとてもきれいです。

 ダンナのジミーは、容姿がとても地味です。だからジミーなのか?色は焦げ茶でほんとに焦げたように妙にマダラで、小柄で、顔立ちはオヤジくさく、たてがみはまばらでボスボスしてます。出番の前はいつも立ち寝をしてます。でもいいやつです。

 味のあるスルメのような、ビギナー駈歩の爺たち、リンゴも好きだと言うので、今度はリンゴで買収してみようかと思います。
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by cuora | 2008-04-13 23:02 | | Comments(5)

スイートラブも素敵

 先週の乗馬は、初心者馬場で、馬はスイートラブでした。初めてあたる馬ですが、これがまた賢い。反応の良さはゴーギャンほどではないですが、ちゃんと1回で反応してくれる。ただしちょっとお腹が太いのと、走り方がボッコンボッコンしていて、乗っている私は姿勢を保つのが少し難しい。それはまあ、私がヘタっぴなのですが。

 スイートラブのよいところは、手入れが好きなとこ。ブラシも蹄の手入れも、進んでやらせてくれますし、馬装もおとなしくさせてくれます。

 手入れの嫌いな馬は、「そこはブラシかけんでええ!」とか「蹄は触らせないぜ」と目を剥いたり歯を剥いたりドカドカ蹴ったり、おっそろしいのです(だからといってやめるわけにもいかないので、馬も人も疲れるだけ損)。

 可愛いなぁ、スイートラブ(それに、指名料は普通クラスだし)。

 レッスン自体は、走らない(どころか歩かない)馬が2頭もいたので、かなり波乱でした。2組に分かれて輪乗りをしたときには、1頭は勝手にこっちに乱入したり、やりたい放題(柵がないと、最初は馬を制御できないから)。初心者複合に上がったばかりの時の自分を思えば、乗り手の泣きたい気持ちが分かるものの、『先生、馬変えてあげてぇ』です。私もトーマスに乗っていたとき、こんなだったなぁ。

 この日、ゴーギャンたち「上手い人が乗る馬」たちは、競技会にお出かけで留守でした。
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by cuora | 2008-04-08 16:04 | | Comments(2)

ゴーギャンのおかげです

 昨日は初心者馬場の90分レッスンでした。
 そして、とうとう、新品の鞍が使える日でした。鐙や鐙革、腹帯などは中古ですが、嬉しい~。いやー、my腹帯は革がヘタってなくて、着脱しやすい。クラブの鞍の腹帯は酷使されているので、革がクタクタのうえ穴まで伸びちゃってて、着脱が大変なのです。鞍は、本当に新品なので、ちょっと座面がフワフワしてました。何回か馬場で乗ると馴染むそうです。クラブのゼッケン(鞍の下に敷いて馬の背中を護るもの)は、これまたヘタっていて馬に申し訳ないので、立体的なボアゼッケンも奮発しました。背中のでっぱりのところが上手く持ち上がるので安心です。逆に、その下に敷くキルティングのゼッケンは、水を通さず買ったまま持参したためゴワゴワしていて、馬の身体にキルティングの線の跡がついてしまいました。

 そして、昨日から初心者馬場の専用馬をやめたのですが、すごくいい馬に当たりました。ゴーギャン君。ふくらはぎでソっと圧迫すると、すぐに「分かった」と動いてくれます。勿論拍車も要りません。一度も蹴ったり鞭を使ったりすることなく、ふくらはぎの合図だけで済みました(逆に強すぎる合図では走りすぎるので、極力要らない動きをしないように気をつけました)。常歩の歩度を大きくするのも、速歩発進も、ソッと圧迫=一発発進です。ダンナの乗ったルドルフも素晴らしかったそうです。
 こういう馬だと、手綱の強さを確認したり、姿勢を確認したりする余裕が生まれます。(発進しない馬だと、とにかく動いてもらうだけで必死ですから)最初はいい馬で練習しろ、と本などに書いてあるのは、こういうことですね。
 あまりに素晴らしかったので、専用馬のリストを見たら、彼は普通の馬の3倍の指名料が必要な、上手い人が乗る馬でした。

 いやー、「乗せていただいてありがとうございました」と敬語が出てしまいます。

 そんな彼の唯一の欠点。冷たい水で脚を洗われるのが嫌いなこと。水をかけると「ヒャっ」と脚を上げます。でも足はお湯で洗ってはいけないそうなので、仕方ないのです。
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by cuora | 2008-03-30 17:40 | | Comments(6)

全然あかんかった

 今日も午後からビギナー駈歩2回目に参加しました。相方のスタープリンスは相変わらず。毛並みも顔つきも若々しいが、ちょっと白内障で躓きやすい。が喰えないジイさんである。今日は「いつもより多目に躓いてます」ということで5回も躓いた(うち2回は私のせいだけど)。べつにジイさんだから躓くわけではなく、彼は前脚の上げ方が足りないので躓きやすいらしい(私もダラダラ歩いて躓きやすいので分かるなぁ)です。

 交替で駈歩発進の練習をしているときにダンナの乗っていたジミーが、前の馬の尻に噛み付きにいったりと、それなりに波乱万丈でしたが、ベテランのA先生が様子を見に来た途端、ジイさんたちは見違えるようにやる気を見せてくれました。
「ボクたち、ちゃんとやってますっ!」と背筋が伸びるんです。馬も生徒も(笑)。

 さて、私の駈歩のほうは殆ど進歩なしでしたが、今日は昼の休憩時間に若手インストラクターさんたちのカドリールの模範演技がありました。10頭ほどの馬が足並みを揃えてシンクロのような演技をするのです。「馬に乗っているところを見たことがない。本当に上手いんだろうか」という失礼な疑問を抱いていたO先生も、本当に上手かったです。デジカメを忘れたのが残念(SDカード復活しました)。
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by cuora | 2008-03-23 18:52 | | Comments(9)

駈歩はむずかしい、ジイさんたちは気難しい

 先週の日曜日は、初の「ビギナー駈歩」でした。ビギナークラスのときに使ったのと同じ、丸い小さい馬場に逆戻り(隣りはビギナークラス)。3頭で駈歩の発進の仕方を習いました。

 ビギナー駈歩クラスに出る馬は、ド素人が乗っても駈歩をしてくれる熟練馬たち。言い換えれば、海千山千のジイさんたちだ。ダンナの乗っているジミーは、気に入らないと止まる。私のスタープリンスはまず発進しない、してもすぐ止まる。何故止まるか、というと、サボって乗り手の反応を見ているらしい。もう1人の乗っている馬は、気に入らないとバックする。これまた乗り手の反応を試している。レッスンの最初にジイさんたちに「こいつは、諦めないやつだ。ちゃんと言うこと聞いてやらんといつまでも合図出しおるわい」と思っていただかないことには、45分間、駈歩どころか速歩も出ないということ。

 という、食えないジイさんたちと波乱のレッスン開始。駈歩は、今まで習った常歩、速歩とはリズムも馬の動きも全然違う。体が上にほうりなげられるような動きになる。人が乗っているのをみると、べつにたいした荒々しさでもないのだけど、なんせ初めてだったので、鞍の前についているホルダーを握り締めて乗っているのがやっとこさでした。2回ほど先行しているダンナは、それなりに発進させられるが、腕が上がりっぱなし。やっぱり体が硬くなっているんかな。

 という、何が何だか分からないうちに終わった最初のビギナー駈歩でした。

 あ、スタープリンスは「雨が嫌いです。雨がふると歩きません」だそうです。
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by cuora | 2008-03-22 14:42 | | Comments(0)

ビギナー駈足

 土曜日に90分レッスンの初心者馬場に乗り、一応チェックリストが埋まったので、ビギナー駈足に行けることになりました。あ、もちろん、完璧に乗れるようになったわけではなく、一応駈足をしてもいいでしょうという意味ね。
 憧れの「馬にのってパッカパッカと走る」にちょっとだけ近づきます。

 そして…嬉しさのあまり?鞍、買っちゃいました!いや、乗馬スクールの無料で使える鞍が、あまりにもヘタっていて、試乗させてもらった新品とは別物ほど感触が違ったので(私はいいけど、馬の背中が痛むと困るからね←言訳言訳)。

 さて、土曜日の初心者馬場では、あのマドンナがまた暴れて退場となりました。私が暴れさせたとき「私が下手すぎたのね」と思いましたが、その後も1回、昨日も1回同じことがあったので、ちょっと難しいお馬様なのかもしれません。昨日乗っていた人はビビることもなく笑っていたのですが、人数も多かったせいか、違う馬に乗換えとなりました。なんでもなく乗りこなす人もいるし、どちらかというとおっとりさんらしいのですが。

 昨日は2回目のデージーくん。彼は馬場ではやる気があまりありませんが、手入れや餌のときは明るいキャラで、そのギャップに笑ってしまいます。でも、素人の下手くそな合図にも怒らず付き合ってくれるいいやつです。今の季節からやたらと水をガブ飲みするところがダイきちっぽい(しかも飲み方が雑)。

 私もようやく、少し馬に対して余裕がでてきた感じ。最初はとにかく、でっかい馬の扱いに困って馬の下手に出ていたのが、最近ようやく馬を叱れるように。前ほど馬が巨大だと感じなくなってきたからかな?
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by cuora | 2008-03-09 14:12 | | Comments(2)